身元引受保証人でお困りの方
老人ホームや賃貸住宅への入居、病院への入院等において「身元保証人が必要です。」と言われて悩んだことがありませんか?
老人ホームや賃貸住宅への入居や転居、病気やケガなどでの入院時や介護サービスの利用など 終身何度でも身元保証人や連帯保証人となって、安心した暮らしを支援いたします。
任意後見人をご検討の方
任意後見人になるためには資格は必要ありません。家族や親戚、友人、弁護士や司法書士等のほか、法人、シニア身元保証協会と契約を結ぶことも出来る様になりました。
SERVICE

今の元気なうちに!
身元保証(生前契約)
老人ホームや賃貸住宅への入居や転居、病気やケガなどでの入院時や介護サービスの利用など終身何度でも身元保証人や連帯保証人となって、安心した暮らしを支援いたします。

認知症になる前に!
任意後見契約
任意後見という仕組みを使うためには、自分の選んだ信頼できる人または、団体と契約をする必要があります。契約書を作成し、その契約書の中に、どのような事をお願いするのか等詳しく記載します。

万が一、そのときに!
死後事務委任契約
お客様の容態が急変した時や危篤の際には、時間に関係なく家族代わりとなり駆けつけます。意思確認書に基づいた延命治療意思の提示や死亡診断書の受け取り、関係者へのこ連絡、葬儀社への手配を行います。
認知症の基礎知識
お年寄りと認知症
・身元保証とは、「患者や利用者本人の義務や債務を連帯して保証する人」としての役割です。
①医的侵襲行為(検査、投薬、注射、手術等の)同意、②入院・入所費用の未収入金に対する責任、③入院計画書・ケアプランの同意、④身の回り支援(日用品の購入など)、⑤葬儀や遺留金品処理、埋葬といった死後対応、⑥緊急の対応など、です。
・シニア身元保証協会では、ご家族に代わって病院へのご入院及び介護福祉施設・賃貸住宅へのご入居の際の身元引受保証や日常の生活支援、ご逝去後の葬儀・納骨・遺品整理まで、お客様のご希望に合わせて支援いたします。